医療機関での受診方法 |
以下の3ステップで完了となります。

※最後の画面で 「高額療養費制度を利用」 を押すと、限度額適用認定証がなくても
窓口負担軽減制度 を利用できます。
(入院や手術で医療費が高額になる場合のみ押してください)
※稀にカードリーダーが不具合等で利用できない場合がございますので、
念のためマイナンバーカードとあわせて 資格情報のお知らせ をお持ちください。
保険証利用登録済みのマイナンバーカードをスマートフォンに取り込むことで、マイナンバーカードを取り出すことなく、スマートフォンをかざして、医療機関・薬局でご利用できます。
(準備の整った医療機関等で順次利用できます。)
※医療機関等によってはスマートフォンでのマイナ保険証利用に対応していない場合があるため、
初診で利用される医療機関等については、実物のマイナンバーカードもご持参ください。
マイナ保険証が利用できない対象者は、申請をしていただくことで「資格確認書」(健康保険証の代替となる証明書)を交付します。
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